

メゾン NINA RICCI
Nina Ricciは当初から、大胆で楽観的な女性像を代表してきました。メゾンNina Ricciは、1946年に最初のフレグランスとなるCoeur de Joie クールジョアを発表し、続いて1948年にはL’Air du Temps レール デュ タンを発表。ブランドの名声は不動のものとなります。
単なるブランド以上の存在であるNina Ricciは、女性が輝き、最高の自分を感じられるよう応援しています。 独立心にあふれ、力強く、そして真摯な美しさで高貴さを放つNina Ricciの女性は、自分の感情の魅力を存分に発揮し、心の奥底にある欲望を叶える力を持っています。
• 1948年に誕生した「レール デュ タン(L’Air du Temps)」は、戦後の時代が持つ喜びと楽観主義を体現しています。平和、愛、そして自由を象徴するこの時代を超えて愛されるスパイシー・フローラルの香りは、永遠のポジティブさを表現しています。
• 2006年、ニナ リッチは「ニナ オードトワレ」を発表し、フレグランスの世界に驚きと魅惑をもたらしました。「禁断の果実」に着想を得たこの香りは、人々を誘惑するような魅力に満ちています。
• そして2024年、新たな現代の神話「ヴィーナス ドゥ ニナ リッチ(Vénus de Nina Ricci)」が幕を開けます。ニナ リッチは「セルフラブ(自分を愛すること)」を讃え、普遍的なメッセージを届けます。それは、自分自身を忘れることなく、ありのままの自分を心から愛そうという誘いです。
「私は、自分と感性の合う人たちのために働いている。」
- ROBERT RICCI






